学習塾開業・起業・経営;集まる・安定した学習塾を創りませんか?

学習塾開業・起業・経営;集まる・安定した学習塾を創りませんか?

【今、コロナ渦でも成功している学習塾の理由】
脱サラ開業する方、学習塾の講師から独立開業する方、いづれにしても
〇開業時に塾生を集める。
〇退塾;やめないようにして、長く塾生になってもらう。
〇保護者からの紹介が出るようにする。
事が安定経営の3大要素となりますが、苦戦している塾長はなかなかにうまくいかないようです。
例えば、教務指導力が充分にあっても塾生が定着しない塾、翻って教務力が充分ではないけれど塾生が集まる塾があります。
指導教務力があるにこしたことはないのですが、それ以上に(学習塾経営を安定させる、開業して成功させるには)保護者対応力と塾生対応力にあることを知っている人が少ないのです。
とても熱心に指導し、指導力がある塾長にもかかわらず「退塾;塾生がやめる」事や、熱意があり良心的な指導内容でも「塾生が集まらない」塾があります。
これらは、保護者対応がうまくいっていない事と塾生との関係構築ができていないからなのです。
どういう対応をしたらいいのか?
これは、絶対的な画一的な対応方法ではなく、塾長自身の性格に合わせた立ち居振る舞いにより変わります。
※ただし、共通に「これは、してはいけないこと」が、あります。
学習塾は、子供の学力を向上させることが本質的な仕事ですが商売としては、保護者・子供と良好な関係をつくることがとても重要です。
保護者と良好な関係をつくることは、たとい子供の成績が上がらない場合でも退塾にはなりませんし、驚かれるかもしれませんが紹介が生まれます。
塾生との関係を強くすることは、学習指導のしやすさ(成績をあげる為の学習指導)とやはり、退塾防止になります。
成功塾のベテラン塾長は、よくわかっていることなのですがフランチャイズのサポート役の方や経験豊富な塾長以外の方は、わからない事のひとつです。
時代の流れで「教えない塾」や「ICT教材中心の塾」が増え続けていますが、成功している塾長が意外に少ない現実です。
教えないというコンセプトが悪いのではありません。
ICT教材の活用が悪いのではありません。
運営内容と運用方法が間違っているのです。
学習塾業の成功確率を格段に上げたい方、安定した収入を確保したい方、こちらから「無料相談」をご活用ください。

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