番外タイトル:塾コンはなぜクライアントを明かさないのか?

営業的見地から見れば実績を固有名詞を上げて紹介すること、○○塾、□□塾・・・はこんない伸びています、等々の実績を明言することが望ましいことは百も承知なのです。また、ネット上のPR専門サイトで「好評」であることをコマーシャルする方法もあります。
でも、しませんしクライアントの固有名詞は決してあげません。
塾コンは「円の下の力持ち」であり、「黒子」である・・・塾長が主体であり、塾コンがPRに使うことは決してあってはならないからなのです。
営業的にはマイナスですが、私たちは関わる塾の成功に貢献し続けていますし、新規開業・開校クライアントの失敗は皆無です。

関連記事

  1. 未経験、就業中の方が学習塾経営をする:至れり尽くせりのサポート
  2. 学習塾専門コンサルタント養成講座について
  3. 夏の雑考雑談⑫;学習塾の起業・開業「ホームリターンの勧め」
  4. お知らせ「知らないと怖い学習塾経営の話」
  5. これからの生き残る学習塾経営⑪
  6. GW特集;学習塾の実際「主婦の井戸端会議から」
  7. 塾生を集める方法②
  8. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑭

ブログカレンダー

2021年3月
« 2月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP