番外タイトル:塾コンはなぜクライアントを明かさないのか?

営業的見地から見れば実績を固有名詞を上げて紹介すること、○○塾、□□塾・・・はこんない伸びています、等々の実績を明言することが望ましいことは百も承知なのです。また、ネット上のPR専門サイトで「好評」であることをコマーシャルする方法もあります。
でも、しませんしクライアントの固有名詞は決してあげません。
塾コンは「円の下の力持ち」であり、「黒子」である・・・塾長が主体であり、塾コンがPRに使うことは決してあってはならないからなのです。
営業的にはマイナスですが、私たちは関わる塾の成功に貢献し続けていますし、新規開業・開校クライアントの失敗は皆無です。

関連記事

  1. 新年のご挨拶
  2. 教室運営活性化とは⑥「ダメなものはダメを認めること」
  3. 雑談雑考;学習塾はフランチャイズビジネスとして・・・
  4. 学習塾成功法③「チラシ」
  5. 雑談雑考;殿様商売では成功しない
  6. 中高年学習塾開業成功事例;48歳・営業職・妻子有「就業しながら開…
  7. お知らせ:コンサルティング・サービス地域及びエリア等について
  8. コンサルタントは 必要悪か?

ブログカレンダー

2020年9月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP