番外タイトル:塾コンはなぜクライアントを明かさないのか?

営業的見地から見れば実績を固有名詞を上げて紹介すること、○○塾、□□塾・・・はこんない伸びています、等々の実績を明言することが望ましいことは百も承知なのです。また、ネット上のPR専門サイトで「好評」であることをコマーシャルする方法もあります。
でも、しませんしクライアントの固有名詞は決してあげません。
塾コンは「円の下の力持ち」であり、「黒子」である・・・塾長が主体であり、塾コンがPRに使うことは決してあってはならないからなのです。
営業的にはマイナスですが、私たちは関わる塾の成功に貢献し続けていますし、新規開業・開校クライアントの失敗は皆無です。

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