差別化するなら商品開発を

こんにちは。学習塾経営の本質はもちろん「学力向上」です。しかしながら、今や、フランチャイズ、個人経営塾、学習塾の開業・開講・開校が多く、加えて、中堅・大手塾の新規開校教室と続き 乱立状態です。果たして、教務内容の差別化は簡単にはできないでしょう。
そこで考えるべきは、教務内容の商品ラインナップの強化と学習指導以外の商品開発をすることです。誤解されては困るので、説明をしますがあくまで「学習指導は主幹」であり、「枝葉の部分」的商品の開発をするという意味です。

関連記事

  1. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑰
  2. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑫
  3. 教室運営活性化とは⑦「新商品開発と独自性」
  4. 雑談雑考:現実的に塾生は何人集まるのか?
  5. 夏の雑考雑談⑪;学習塾の開業・起業「学習塾と学校は違うのです。」…
  6. 学習塾の教室運営を職人技にしてはいけません
  7. 学習塾の独立開業を成功させるには⑤
  8. 教室運営活性化とは④「マンパワーの向上が一番重要」

ブログカレンダー

2020年11月
« 10月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP