中学三年生の継続通塾をするには…

中学三年生の継続通塾をするには…

こんにちは。
塾生の対象学年は、何年生ですか?
通常、小学生・中学生が多いと思います。
高校生は、指導講師の工面が大変である、自ら教えられない、という理由でなかなか「手を出せない」と思います。
中学3年生が受験が終わり、卒塾してしまうとその人数分を「補てんする」ことがいつになるかでやきもきしてしまうでしょう。
半分でも「残って」くれたら、ずいぶんと経営が楽なはずです。
こうしたらいかがでしょう…
高校1年生の1学期までは、英語だけ或いは数学だけ、週1回指導する。
この程度であれば、まだまだ学習内容が易しいですか教えることも講師の工面も楽なはずです。
そして、夏までに「回復人数を確保」していくことです。

関連記事

  1. 学習塾成功法③「チラシ」
  2. 差別化するなら商品開発を
  3. 年相応の教務を
  4. 学習塾成功法⑭
  5. 雑談雑考;学習塾のホームページについて②
  6. 15周年記念キャンペーン第一弾:成功する学習塾開業・有効な学習塾…
  7. 塾長(だったとき)日記;ある中1生の話
  8. * 特番;学習塾経営・開校・開業「学習塾経営の現実①;保護者対応の愚…

ブログカレンダー

2022年9月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP