中学三年生の継続通塾をするには…

こんにちは。
塾生の対象学年は、何年生ですか?
通常、小学生・中学生が多いと思います。
高校生は、指導講師の工面が大変である、自ら教えられない、という理由でなかなか「手を出せない」と思います。
中学3年生が受験が終わり、卒塾してしまうとその人数分を「補てんする」ことがいつになるかでやきもきしてしまうでしょう。
半分でも「残って」くれたら、ずいぶんと経営が楽なはずです。
こうしたらいかがでしょう…
高校1年生の1学期までは、英語だけ或いは数学だけ、週1回指導する。
この程度であれば、まだまだ学習内容が易しいですか教えることも講師の工面も楽なはずです。
そして、夏までに「回復人数を確保」していくことです。

関連記事

  1. 個別指導塾のこれから⑦
  2. 雑談雑考;副業・オーナーで学習塾経営をする場合に気を付けること
  3. 学習塾開業成功事例;飲食業・48歳・妻子有り
  4. 「学習塾経営・教室運営について」③
  5. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑧
  6. 新年のご挨拶
  7. 学習塾「悩み相談」受け付け始まります。
  8. 学習塾経営について⑤

ブログカレンダー

2021年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP