教室展開③:人材育成

先月、ある団体のセミナーを行いました。その団体の依頼は「教室長の育成」について話してほしい、ということでしたのでまずは「適(人)材の採用について」講演をしました。その一部をご紹介します。
教室長を雇用する場合に面談をするでしょう・・・明るい人、元気な人を採用しようとしますが「1回や2回の面談」で果たして人間理解ができるでしょうか?
物静かな人でも「熱き思い」の人もいますし、一見元気な人も「その場しのぎのカラ元気」も否定はできません。
できることなら、弊社で活用してるような「その人の持つポテンシャル」を測れる診断ツールを使うことを勧めます。
主観的経験値での判断に加えて、科学的見地からの情報が適する人材の雇用に繋がります。

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