教室展開③:人材育成

先月、ある団体のセミナーを行いました。その団体の依頼は「教室長の育成」について話してほしい、ということでしたのでまずは「適(人)材の採用について」講演をしました。その一部をご紹介します。
教室長を雇用する場合に面談をするでしょう・・・明るい人、元気な人を採用しようとしますが「1回や2回の面談」で果たして人間理解ができるでしょうか?
物静かな人でも「熱き思い」の人もいますし、一見元気な人も「その場しのぎのカラ元気」も否定はできません。
できることなら、弊社で活用してるような「その人の持つポテンシャル」を測れる診断ツールを使うことを勧めます。
主観的経験値での判断に加えて、科学的見地からの情報が適する人材の雇用に繋がります。

関連記事

  1. 雑談雑考:現実的に塾生は何人集まるのか?
  2. GW特集;学習塾の実際「現場で起こる悲喜交々②」
  3. 中高年学習塾開業成功事例;56歳・メーカー勤務・妻子有
  4. 雑談雑考;十人十色の学習塾成功法
  5. 教室運営活性化とは⑥「ダメなものはダメを認めること」
  6. 緊急告知!コンサルタント養成講座「大幅受講料割引」
  7. 学習塾経営を成功へ導くには
  8. 雑談雑考;教務力は成功する為の必要十分条件ではない

ブログカレンダー

2020年7月
« 6月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP