2教室目が失敗するワケ

2教室目が失敗するワケ

こんにちは。
個人経営で単体教室の成功法と複数教室(2から10教室)成功法、それ以上の多教室展開成功法は、戦略と思考法が段階的に異なります。
単体教室がうまくいった方法で2教室を開校して失敗する場合が多いのは明確な理由があります。
「同じ教室」を創ろうとするからです。
塾長が一生懸命教室運営に携わった教室を自分ではない人に運営を任せて「自分と同じ様に」運営することは不可能なのです。
ではどうすれば?
コンセプトを変える…まったく新しい教室を創る逆転の発想が必要です。
但し、理念は共通なのです。
続く…

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