2教室目が失敗するワケ

こんにちは。
個人経営で単体教室の成功法と複数教室(2から10教室)成功法、それ以上の多教室展開成功法は、戦略と思考法が段階的に異なります。
単体教室がうまくいった方法で2教室を開校して失敗する場合が多いのは明確な理由があります。
「同じ教室」を創ろうとするからです。
塾長が一生懸命教室運営に携わった教室を自分ではない人に運営を任せて「自分と同じ様に」運営することは不可能なのです。
ではどうすれば?
コンセプトを変える…まったく新しい教室を創る逆転の発想が必要です。
但し、理念は共通なのです。
続く…

関連記事

  1. 雑談雑考:学習塾経営に未来はあるか?
  2. 雑談雑考:夏の思い出②「24時間マラソン勉強会」
  3. 学習塾開業・起業サポート及び学習塾活性化サポート
  4. 雑談雑考;学習塾を成功させる本質
  5. GW特集;学習塾の実際「現場で起こる悲喜交々①」
  6. 安価で使えるコンサルティング;レインボー倶楽部
  7. 学習塾経営:出張セミナーキャンペーン
  8. ホリデイ・ブレークの雑談;ある学習塾開業者A氏の話 …終話

ブログカレンダー

2021年3月
« 2月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP