教室運営活性化とは⑨「時間講師の質の維持・向上がカギ」

時間講師を使っている学習塾の悩みは…

●以前に比べて(特に学生)質の悪い人材しか来なくなった。

●ドタキャンされて困る。

●そもそも、募集しても集まらない。

学習塾のアルバイトは、不人気職種No.1という頭の痛い現実なのです。

だからといって、手をこまねいてもいられません。

先ず必要なことは、時間講師の研修です。(講師の質が塾生の確保に直結しますから)これは、定期的に多くやればやるほど良いのですが現実は、「企画しても集まらない。」でしょう。それでも、2ヶ月に1回、3ヶ月に1回はすべきです。

●研修を受けるメリット(受けることが特になる工夫)

●研修を受けないデメリット(実害となる)

これを考えることです。

教室運営活性化で大切なことのひとつは、人材育成なのですが中々手をつけていない(手がつかない・つけられない)塾長が多いようです。

人材の確保、育成に悩んでいる、他塾との差別化をしていきたいと思っている…どうぞ、塾コンにお気軽に「お問い合わせ」を。

 

 

 

関連記事

  1. 学習塾開業成功事例;学習塾業未経験48歳・妻子有り・千葉県
  2. 学習塾開業成功事例;未経験・脱サラ・45歳・4人家族
  3. 教室運営活性化とは①「塾生募集を戦略的に考える」
  4. 教室展開④:二教室目を失敗する理由
  5. 塾生はいつでも入るが、入れる努力が足りないのです…①
  6. 学習塾の開業・起業・開校;“成功する為の”夏の無料個別相談会実施…
  7. 新タイトル「学習塾経営・教室運営について」①
  8. 個別指導塾このこれから⑤

ブログカレンダー

2021年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP