教室運営活性化とは⑨「時間講師の質の維持・向上がカギ」

教室運営活性化とは⑨「時間講師の質の維持・向上がカギ」

時間講師を使っている学習塾の悩みは…

●以前に比べて(特に学生)質の悪い人材しか来なくなった。

●ドタキャンされて困る。

●そもそも、募集しても集まらない。

学習塾のアルバイトは、不人気職種No.1という頭の痛い現実なのです。

だからといって、手をこまねいてもいられません。

先ず必要なことは、時間講師の研修です。(講師の質が塾生の確保に直結しますから)これは、定期的に多くやればやるほど良いのですが現実は、「企画しても集まらない。」でしょう。それでも、2ヶ月に1回、3ヶ月に1回はすべきです。

●研修を受けるメリット(受けることが特になる工夫)

●研修を受けないデメリット(実害となる)

これを考えることです。

教室運営活性化で大切なことのひとつは、人材育成なのですが中々手をつけていない(手がつかない・つけられない)塾長が多いようです。

人材の確保、育成に悩んでいる、他塾との差別化をしていきたいと思っている…どうぞ、塾コンにお気軽に「お問い合わせ」を。

 

 

 

関連記事

  1. 夏の雑考雑談⑤;成功する学習塾経営にはナビが必要
  2. 雑談雑考;中高年の引きこもりの方々へ
  3. 教室運営活性化とは⑦「新商品開発と独自性」
  4. 雑談雑考:学習塾経営に向いている人とは…
  5. 学習塾成功法⑳
  6. 集まる学習塾に変革しませんか?
  7. 「学習塾経営・教室運営」について⑨
  8. ホリデイ・ブレークの雑談;ある学習塾開業者A氏の話

ブログカレンダー

2022年5月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP