教室運営活性化とは③「問い合わせがないから仕方ないは罪」

雇われ教室長の多くは「問い合わせがないのだから仕方ない…」と新規入塾生募集に諦めムードの結論を出します。

そもそも、彼らは塾がどうでも給与を貰えますから。(塾長がこうであれば、この塾は死に体です。)

事象には必ずそうなる原因があります。当該事象の場合、多くは「チラシやポスティングの反応ない。」ことをさすでしょう。

紙面内容に魅力がない。⇒教室運営内容に魅力がないなら「塾としての運営内容に関わる経営的戦略が間違っている」ことが原因ですし、紙面内容の表記に魅力がないなら表現力に問題があります。

紙面を見られず、捨てられている?かも⇒新聞折込は打つ手がありませんが、ポスティングであれば配布方法を考えれば改善します。一例ですが結果が出ない・悪いことをそのままにせずに、思考すること行動することが活性化の一歩です。

無作為の罪、何もしない(改善しない)こと。何かをすれば失敗からも成功からも学ぶ事がある。

塾コンは、どんな状況でも決して諦めず打開策を打ち出します。先ずは、無料相談のお問い合わせを

関連記事

  1. 雑談雑考;学習塾経営は儲かるのか?
  2. 雑談雑考:学習塾経営に向いている人とは…
  3. 雑談雑考:塾生は、何年在籍するのか?
  4. 指導理念は、飾りか?
  5. 人材育成の大切さ
  6. 上手くいったら…は,ダメです
  7. お問合せの多い質問①
  8. 学習塾開業成功事例;未経験・脱サラ・45歳・4人家族

ブログカレンダー

2019年7月
« 6月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP