雑談雑考;個人塾経営の将来設計①

言わずもがなの話ですが、先ずは年収500万円にすることです。勿論、1教室での年収です。

塾生数によらず、年収500万円は「学習塾経営者として成否を問われる一線」です。この線を割るようであれば塾長としての能力、教室運営上「問題」があると認識すべきです。

なにも、問題があるから「ダメ」とか「先がない」という意味ではありません。より良き方向に向くために努力しましょう…という意味です。努力をすると言っても

○毎年変わらぬ状況で、どうしたらいいものか?

○手がかりが欲しいが何をキッカケにしたらいいのだろう?

○セミナーで「良い話」を聞いたで終わってしまい、具体的にどうしたらいいのか?

ひとつの方法として、「無料・現状分析セルフチェック」をお勧めします。自塾の状況が解ります。

より積極的に経営改善をご検討されるならば「教室活性化へのパスポート」をご覧下さい。

塾コンは、フランチャイズ加盟塾も個人経営塾も幾多の教室の経営改善をしています…コンサルタントなんて「人のフンドシで相撲とっているだけじゃん!」「依頼して懲りた…」塾コンは、全て解っています。

抵抗がありながら、塾コンに接して「良かった、先の方針が見えた。」の声。

守秘義務を守り、「営業的ではない精神が信用できる。」の声。

塾コンは、塾長の黒子に徹しています。

 

 

関連記事

  1. 雑談雑考;学習塾経営者(塾長)の成功は学歴ではない
  2. 雑談雑考;塾生募集の要諦①
  3. 学習塾経営・開業・開校;成功している学習塾の理由
  4. 雑談雑考;塾長の悩み相談「複数教室展開①」
  5. 雑談雑考:石を投げれば学習塾
  6. 雑談雑考;学習塾開業・開校して損益分岐点の塾生数は何人?
  7. 雑談雑考;リアルな学習塾の実際「現場考察」
  8. 集まる学習塾に変革しませんか?

ブログカレンダー

2020年11月
« 10月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP