これからの生き残る学習塾経営⑧

「来る者は、拒まず? 去る者は、追わず。」

塾生の確保のために、誰彼なしに入塾させたい気持ちは、解ります。

然し乍ら、「やる気が感じられない。ふてくされている。」

「お金さえ払えば、あとは塾任せの保護者」

であれば、入塾させるべきではありません。

また、塾をやめる場合は、しつこくない程度に「その理由」を聞くべきです。その際、引き止めることに躍起になってはいけません。

 

関連記事

  1. 学習塾専門コンサルタント養成について
  2. 差別化するなら商品開発を
  3. 「学習塾経営・教室運営」について⑦
  4. 教室展開⑥:時間講師だけで運営できるか?
  5. 塾生を集める方法②
  6. 学習塾成功法④
  7. 新商品開発の大切さ
  8. 個別指導塾のこれから⑥

ブログカレンダー

2018年11月
« 10月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP