パンドラの箱

学習塾業界は、特に神奈川県内は、学習塾業にとってのパンドラの箱の蓋を何年も前に開けてしまいました。
月謝のダンピングと無料受講です。
ソフトを商品として扱う経営では、価格競争は底なしです。
迎合しての価格合戦をするのではなく、価格を下げなくとも「評価される」塾体質を創ることがこれから(価格破壊に迎合していない成功塾は今もちゃんとありますが)の重要な戦略のひとつです。

関連記事

  1. ホリデイ・ブレークの雑談;ある学習塾開業者A氏の話 …続き
  2. 学習塾成功法⑮
  3. 学習塾のホームページは死んでいる?!
  4. 雑談雑考;ある保護者の声「大学生の先生は信用できない。」
  5. 学習塾哀歌
  6. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑲
  7. 雑談雑考:「学習塾成功の本質」
  8. 「学習塾経営・教室運営について」③

ブログカレンダー

2018年10月
« 9月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP