集まる学習塾に変革しませんか?

多くの特に個人経営学習塾は、高校入試が一段落したあとは、新年度に向けて塾生募集に向けて大わらわの時期に入るでしょう。

学習塾業の宿命は、「毎年仕切り直し」中学3年生の穴埋めを繰り返すことです。

また、紙面媒体の反応が薄いことも昨今の顕著な傾向です。

フランチャイズ塾、個人経営塾、大手・中堅塾・・・混沌とした市場環境化で「チラシ類は一切しない」でも毎年、塾生を確保できている学習塾もあるのです。

まさに集まる塾なのです。

言わずもがななことですが「口コミ」だけで塾生を確保できることが安定経営と優良な指導提供にも繋がるでしょう。

口コミと言っても、待っていては出はしませんし、紹介特典をつけても機能しない現実でしょう。

集まる塾にする為には、ある意味旧態依然とした今までのやり方から変革が必要です。

紙面媒体の内容しかり、教務内容しかり、講座の内容しかり、保護者対応しかり、・・・

そうは言ってもどうすればいいのか?

コンサルタントを依頼したことがあるが費用対効果が無かったからもうコリゴリ。

良くわかります…塾コンのクライアントの方で同様の印象を持たれていた塾長がいらっしゃいますから。

塾コンは、知っています…「今」貴塾が何ができるのか、「これから」何をすべきなのかを。なぜなら、コンサルティング・サポートの根底には「塾屋としての実績と経験、そして魂がある。」からです。

高額な費用は必要ありません…安価な費用で有効なサポート「レインボー倶楽部」会員をお勧めしています。

先ずは、無料の「セルフチェック現状分析」は如何でしょうか?

 

関連記事

  1. 個別指導の講師はなぜ座っているの?
  2. 教室運営活性化1-①「教室責任者(塾長・教室長)の能力向上;入塾…
  3. 自塾が誇れるモノとは?
  4. 番外タイトル:塾コンはなぜクライアントを明かさないのか?
  5. 「学習塾経営・教室運営」について⑦
  6. 学習塾経営・開業・開校G.W特典:孫子の兵法
  7. 学習塾経営「無料」説明会のご案内
  8. これからの生き残る学習塾経営⑨

ブログカレンダー

2018年8月
« 7月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

  1. *

アーカイブ

PAGE TOP