これからの生き残る学習塾経営⑧

「来る者は、拒まず? 去る者は、追わず。」

塾生の確保のために、誰彼なしに入塾させたい気持ちは、解ります。

然し乍ら、「やる気が感じられない。ふてくされている。」

「お金さえ払えば、あとは塾任せの保護者」

であれば、入塾させるべきではありません。

また、塾をやめる場合は、しつこくない程度に「その理由」を聞くべきです。その際、引き止めることに躍起になってはいけません。

 

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