「学習塾経営・教室運営について」③

新年度を迎え、主に小・中学生対象の場合、中学3年生の穴埋めに新規入塾生を募ることが一大仕事になります。4月を迎え「思うように集まらない。」場合でも特段に落ち込む必要もない現況があります。なぜなら、3月にこぞって塾に入る時代は今や昔の話で、「毎月、毎月」入塾の機会を創れる昨今です。
闇雲にチラシやポスティングをするのではなく、フォーカスを絞って、ニーズに合った紙面創りをすることで新規入塾生は集められます。

関連記事

  1. 雑談雑考;十人十色の学習塾成功法
  2. 雑談雑考;新年を迎えるにあたり「学習塾の将来性①」
  3. これからの生き残る学習塾経営⑪
  4. 学習塾の起業・開業・開校のために⑪
  5. 学習塾開業成功事例;未経験・早期退職・56歳・妻帯者・地方リター…
  6. これからの学習塾にとって大切なこと
  7. 「学習塾経営・教室運営」について⑧
  8. 個別指導塾のこれから⑦

ブログカレンダー

2018年10月
« 9月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

PAGE TOP