コンサルタントは 必要悪か?

はい…そうです。これは、塾業に関わるコンサルタントのことです。
なぜなら、塾そのものが必要悪であるからです。
必要悪とは、「無い方がいいが、なくては困る存在」です。
つまり、塾が必要悪である以上、塾専門のコンサルタントは存在しないと困ります。
では、コンサルタントの存在意義は?
塾の経営は、今や「うまみ」はありません。
知識の切り売りだけでは、サービスとしては最低で、付加価値が無ければ経営できない現状があります。
しかしながら、経営リスクの少なさ、誰にでも開業できること、自己実現の一つの職業であることは間違いありません。
私たちは、「現場を知り尽くした塾屋」であり、塾経営を知り尽くした経営者であり、経験と理論に裏打ちされたコンサルタント集団です。
今や塾経営は「素人」では成功しないと断言します。
そして、私たちは、コンサルタントではなく、サポーターであり、番頭であることが本来の立場なのです。

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