学習塾経営について⑥

複数教室展開を成功させるには、「自身の分身教室長を創ろうとしないこと」です。
なぜなら、塾長の意識と教室長の意識には「埋めようにも埋められない」差があるからです。
然るに、教室長には「能力に見合った」教務内容と教室運営を考えるべきなのです。
但し、本部教室としての位置づけで塾長主導の教室があり、その近隣(スープが冷めない距離)に文教室として展開する場合はその限りではありません。

関連記事

  1. 新年のご挨拶
  2. 個別指導塾のこれから③
  3. 学習塾成功法⑪
  4. 雑談雑考;殿様商売では成功しない
  5. 学習塾成功法⑤
  6. 教室運営活性化とは③「問い合わせがないから仕方ないは罪」
  7. 塾生を集める方法④
  8. 雑談雑考:塾生増加の方法①「他塾からの転塾」

ブログカレンダー

2018年1月
« 12月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事

アーカイブ

友だち追加

PAGE TOP