学習塾経営について②

・・・続き。
オーナー塾長は経営者一本の思考ですから塾生の成績が悪かろうが高校に合格しなかろうが知ったこっちゃないです。
あるオーナー社長は、「私が一番嫌なのは、合格発表で合格した時です。」とまで言い放ちます。
なぜなら、卒塾するから。
少なからず、講師経験があれば「一番の嬉しい」報告でしょう。
オーナー経営者の心情は必ず「部下に」伝わります。時間がかかっても…
すると殺伐とした空気の「塾生集め」目的の下種な塾に成り下がります。
その行く先は?

関連記事

  1. ダメ塾長とは…
  2. これからの生き残る学習塾経営⑦
  3. 未経験、就業中の方が学習塾経営をする:至れり尽くせりのサポート
  4. 学習塾哀歌
  5. 教室展開⑥:時間講師だけで運営できるか?
  6. 学習塾の独立開業・起業・開校を成功させるには⑯
  7. 教室運営活性化とは⑥「ダメなものはダメを認めること」
  8. 学習塾の独立開業を成功させるには⑥

ブログカレンダー

2018年2月
« 1月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728  

最近の記事

アーカイブ

友だち追加

PAGE TOP