教室運営活性化とは⑦「新商品開発と独自性」

既に学習塾を経営している場合はもとより、今から開業を使用をしている場合も近隣他塾と比べて「何が違うのか?」を創ることが大切です。そうはいっても、そうそう簡単には創れるものではないでしょう。そのヒントは、「抜きんでること」を考えることです。

★全方位的な対象からフォーカスを絞る。

★「これは」という伸ばせる科目を創る(その科目指導はどこにも負けない)。

★勉強の仕方を指導できる。

★成績向上者は月謝減額の制度がある。

★自塾独自の勉強ツールがある。

★かたくなに無料体験授業を最低回数にする。

★無料講習会はしない。

★地域の活動に参加する。

ジャンルに囚われず、「できること」を思考することが活性化の始まりです。

教室運営活性化に興味があれば、お気軽に塾コンまで「お問合せ」をどうぞ。

 

関連記事

  1. 教室運営活性化1-①「教室責任者(塾長・教室長)の能力向上;入塾…
  2. 学習塾のホームページの有効性⑤
  3. 雑談雑考:「口だけのコンサルティングか?」
  4. これからの生き残る学習塾経営⑥
  5. お知らせ:コンサルティング・サービス地域及びエリア等について
  6. 上手くいったら…は,ダメです
  7. 夏の雑考雑談⑧;学習塾の開業・起業・開校の成功確率の一考察(1)…
  8. 夏の雑考雑談④;安易な・おいしい話は危ない

ブログカレンダー

2017年11月
« 10月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

最近の記事

アーカイブ

友だち追加

PAGE TOP