教室運営活性化とは③「問い合わせがないから仕方ないは罪」

雇われ教室長の多くは「問い合わせがないのだから仕方ない…」と新規入塾生募集に諦めムードの結論を出します。

そもそも、彼らは塾がどうでも給与を貰えますから。(塾長がこうであれば、この塾は死に体です。)

事象には必ずそうなる原因があります。当該事象の場合、多くは「チラシやポスティングの反応ない。」ことをさすでしょう。

紙面内容に魅力がない。⇒教室運営内容に魅力がないなら「塾としての運営内容に関わる経営的戦略が間違っている」ことが原因ですし、紙面内容の表記に魅力がないなら表現力に問題があります。

紙面を見られず、捨てられている?かも⇒新聞折込は打つ手がありませんが、ポスティングであれば配布方法を考えれば改善します。一例ですが結果が出ない・悪いことをそのままにせずに、思考すること行動することが活性化の一歩です。

無作為の罪、何もしない(改善しない)こと。何かをすれば失敗からも成功からも学ぶ事がある。

塾コンは、どんな状況でも決して諦めず打開策を打ち出します。先ずは、無料相談のお問い合わせを

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